2020

学会発表

NAMPTタンパク質発現によるNAD+の増加はショウジョウバエを長寿にする、金井 賢一, 魏 杉, 中畑 泰和, 別所 康全、第43回分子生物学会年会、2020年12月2-4日(ポスター発表)

植物に含まれる香りが性行動に関連した生物学的基盤を刺激する可能性 について、樽見 航, 中畑 泰和, 青山 晋也, 篠原 一之、第71回西日本生理学会 2020 年11月6-7日(口頭発表)

運動が唾液中テストステロンの日内変動に及ぼす影響とクロノタイプとの関連、青山晋也, 樽見航, 中畑泰和, 篠原一之、第7回日本時間栄養学会学術大会 2020年8月28日

摂取時刻が筋肥大や筋合成に及ぼす影響、Shinya Aoyama, Shuichi Kojima, Keisuke Sasaki, Takeru Shimoda, Kengo Takahashi, Rina Hirooka, Yu Tahara, Kazuyuki Shinohara, Shigenobu Shibata、第97回日本生理学会大会 2020年3月19日(ポスター発表)

Replicative senescent human cells possess altered circadian clocks with a prolonged period and delay ed peak-time, Nakahata Yasukazu, Ahmed Rezwana, Ashimori Atsushige, Shinohara Kazuyuki, Bessho Yasumasa, 第97回日本生理学会大会 2020年3月17日(口頭発表)

2019

学会発表

1日におけるタンパク質の摂取配分は骨格筋の肥大に影響する、青山晋也, 廣岡里菜, 高橋健吾, 田原優, 篠原一之, 柴田重信、第70回西日本生理学会 2019年11月1日

老化-NAD+経路による概日時計特性の変化 中畑泰和, Rezwana Ahamed, 芦森温茂, 別所康全, 篠原一之, 第70回西日本生理学会, 2019年11月1日

招待講演、シンポジウム、講演会など

Cellular senescence alters the circadian clock via intracellular NAD+ Yasukazu Nakahata, 13th Malaysia International Genetics Congress 2019年11月20日(招待講演)

2018

招待講演、シンポジウム、講演会など

胎児~乳幼児期の母子コミュニケーション, 篠原 一之, 第142回日本小児科学会岩手地方会 2018年12月8日

ヒトフェロモン代替物としての機能性香料, 篠原 一之, 第11回香りと味に関する産学フォーラム 2018年11月22日

新たな健康戦略としての「機能性香料」の提案 ヒトフェロモン等価物の応用, 篠原 一之,日本香粧品学会 第43回教育セミナー 2018年11月2日

植物性香気成分は更年期女性の唾液中テストステロン濃度を増加させる, 篠原 一之, 第9回テストステロン研究会共催シンポジウム 2018年7月14日

アロマテラピーに使用される精油が更年期女性の唾液中テストステロン濃度を増加させる, 篠原 一之, 日本Men's Health 医学会 2018年7月13日

「発達障がいもどき?とその対応」, 篠原 一之, 第57回子育て講演会 2018年4月14日

Pheromonal communication in humans, 篠原 一之, 第95回日本生理学会大会 遍くめぐる生理学の路 2018年3月28日

フェロモンから機能性香料へ, 篠原 一之, FF会 2018年1月26日

2017

招待講演、シンポジウム、講演会など
母乳育児と絆の互換, 篠原 一之, 母乳育児・子育て支援セミナー 2017年9月30日

 

親と子の絆の原点―スキンシップと脳科学―, 篠原 一之, 第34回タッチケア指導者講習会 2017年9月10日

出生前からの母子コミュニケーションの脳科学, 篠原 一之, 第13回 母乳育児フォーラム 2017年6月25日

母乳がもたらす母子間の現象について, 篠原 一之, 第52回子育て講演会 2017年5月27日

保育力と保育におけるコミュニケーション~乳幼児は何をどう伝えようとしているのか~, 篠原 一之, 加古川小児科医会学術講演会 2017年4月22日

精油による更年期女性のホルモン分泌の変化, 篠原 一之, 第19回アロマテラピーシンポジウム 2017年3月2日